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2015年4月。バンコク・スクンビットで日本人用ゲストハウスオープンさせました。

3度の飯より旅が好きな人間が一度はきっと考えること。

「ゲストハウスやったらいろんな旅人と知り合えて楽しいだろうな。。」

2011年に2年にわたる世界旅行を終えてバンコクに移り住み4年が過ぎ、昔からな~んとなく考えていた旅好きなみんなが集えるところがあったらいいのにという思いを実現させてみました。

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場所はバンコク、日本人が多く住むスクンビットという交通の便のいいエリアにあります。

1階には日本食レストランもあります。

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↓ご予約はこちらからどうぞ↓



バンコク・スクンビットの日本人宿すいかハウス



このブログを覗いてくれてる人に実際会えることができたら、そんな縁に心躍ることは間違いないと思います。

もしバンコクに立ち寄ることがあったら是非お越しください!お待ちしています。




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2014年ソンクランはインドネシアへ

08Apr2014 Bangkok - Jogjakarta (Whiz hotel)

今回のタイ正月ソンクランホリデーはインドネシアの旅。
朝7時半、タクシー30分ほどでスワンナプーム空港へ。

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Tiger air 2107 BKK1025-1400SIN
Tiger air 2214 SIN1625-1730JOG

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空港から30円ほどのトランスジョグジャのバスでマリオボロへ。車窓から見える町並みは特徴のあまりない雑多な感じ。仕事帰りの人々の乗り降りを見ながらそれでもタイとは違う雰囲気を楽しむ。

早速チェックインし荷物を置く。部屋のエアコンの効きが悪く、他の部屋に変えてもらうものの殆ど状況変わらず。そんなもんということで。

街の繁華街の規模は想像よりかなり小さく屋台の数も少なく、なにより人がそれほどいない。宿近くのショッピングモールに入りとりあえず無難なナシゴレンを晩御飯に頂く。

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オスロブでジンベイザメとランデブ~

11Jan2014 Oslob Cebu Philippines

朝6時起床。朝になってもまだ雨はあがらずしとしとと降り続けちょっと肌寒い。

6時半、宿の目の前からボートに乗り隣の建物で降ろされ、簡単なブリーフィング。ジンベイザメから最低4mは離れるように、触ったら罰金など簡単な説明を聞いて終わり。

ビーチから100メートルも離れていないところで、観光客を乗せたボートが並びジンベイ様の登場を待つ。

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どう現れるのかと思ってたら、なんと鎖につながれ散歩するかのごとくボート親父の投げ込む餌に引かれやってきた。そこには自然の厳かさはなくまるで旭山動物園のアトラクションかのごとくであった。

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ま、それでもジンベイザメに触れるような距離で泳ぐ機会に興奮しないわけもなくデジカメを握りしめ海に飛び込む。触るなと言われても向こうから寄ってくる。触ると罰金とか言われているので必死に逃げたりしてみる。恐怖感はないもののでかい口で水面の餌をがばーっと一飲みする様はさすが魚類最大級、基本的には人にとって危険性の低いサメらしいのだが基本的ということも例外もあるのか。。

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夢中でジンベイの周りをうろうろ。水面に顔を出すと6,7匹は来てたような。1時間もしないうちに終了。楽しかったといえば楽しかったけれど2回目はないかな。絶対見れるというのはある意味安心だけど感動も薄れるのである。

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宿に戻り着替えちょっと朝ご飯を食べたらもうオスロブでやることもないし、まさかこの何にもない退屈で寂しいところでもう一泊するわけにもいかないので、とっとと来たバスに飛び乗りセブへ。

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雲南の旅おわり。

28Nov2013 昆明-バンコク

8時起床。外は初めての曇り。太陽が見えなくて寒い。吐く息が白い。

チェックアウトし、昆明ホテル玄関から10時発のエアポートバス(25元)に乗り30分ほどで昆明空港へ。

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さて寒いのは外だけだと思ったら空港内も寒い。最近できた巨大空港らしいが、人も少なく暖房ひとつ入っていない。パッキングしておいた服を急遽着こむ。

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雲南の人達には優しくしてもらっていいイメージのまま出国といきたかったが、荷物検査のババアがとても横柄だった。残念。

ほぼ定刻の13:30離陸。隣の夫婦こそタイ人だが周りはみーんな中国人。すぐ席を立つわ、食うわ、うるさいわ。。こんなに騒がしいフライトは初めてだ。さっきは空港で備え付けのゴミ箱にペットボトルに残った水を流し込んでいた。ありえないわ。

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【空腹に耐えきれず有料サンドイッチ】

さて隣の中華系タイ人のおじいさん、退職後旅行を楽しんでいて6月には日本に行ったとのこと。最近の反政府デモをみてバンコクもタイから独立すればいいのにと話してた。あたりのいいおじいちゃんであった。

空港から30Bバスに乗りモーチット。そこからBTSで家。なかなか楽しかった雲南旅行(昆明除く)終了。

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【帰ったら日本からの友人より嬉しい配達物が~】

肉餃子と韮餃子

27Nov2013 昆明

8時半起床。無料朝食は当然パス。

もうほんとにどこにも行くところがなく困ってる状態。郊外に石林とかなんかあるみたいだけどあの高い入場料払う価値はないと思われる。ので歩いて30分ほどの昆明駅に。

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駅には大きな荷物を抱えた人達がぐだぐだしててとても中国的。ボードに成都とかでてて、あーこれ乗ればまたあの街に行けるんだなー、とかつまんないこと考えた。

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町のサイズはでかいものの人が少なくなんだか活気がなく、町自体はなんとなく埃っぽい。そんな中バイクの環境は素晴らしい。ここまで訪れた雲南の町のバイクは99%電気で走るスクーターである。とても静か、というかほとんど無音でもちろん排気ガスもでない。スピードもあまりでないようで歩行者にとっても危険を全く感じない。オマワリのスクーターも同じものだった。あれで犯人追いかけられるのであろうか。

雲南の旅、最後の夕食は結局いつものところに。肉餃子と韮餃子を全部で20個(13元)。おいしゅうございました。

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その後町をあてもなくうろつき夕方には終了。

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【どこででも売ってるので飲んだ。甘いお茶?】
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Author:koji
やったらやったでどーにかなるよ!のいい加減さと石橋叩きすぎ心配症の2面性を持つ男。
人生は一度きりとか言われるとなんかやたら焦る・・・

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